自律神経のバランス調整に睡眠時間を有効活用      体内年齢はマイナス15才

  • 2015/4/23
  • 自律神経のバランス調整に睡眠時間を有効活用      体内年齢はマイナス15才 はコメントを受け付けていません。

 

自己紹介シリーズも今日で、ひとまず打ち止めに。

トリを務めるのは、自律神経調整法。

 

本名はちょっと長くて覚えにくいんですよ。

 

【中医経絡超電療法】

(ちゅうい・けいらく・ちょうでん・りょうほう)と読みます。

 

人生の旅の道連れが慢性腎炎となったせいでしょうね。

 

≪おうちにいるお母さん≫という

幼いころから描いていた幸せのイメージをずっと味わえるように

いろいろな治療法や健康法を試してきました。

 

治療法は

 

光線療法・真空浄血療法・中医経絡超電療法のトリオ。

 

何やら、いかめしい漢字ばかり並びましたね。

心配ご無用・・・

中身は呆気ないほど単純ですから。

 

 

健康法は

 

ヨガ・導引術・気功・経絡体操・足裏健康法

 

マクロビオティック・自然医学・断食療法・O-リングテスト

 

それぞれに得意、不得意分野があるので

一長一短の要素を含んでいるのは当然といえます。

 

私の経験から、最終的に

白羽の矢が立ったのは【中医経絡超電療法】でした。

 

長所ばかりで短所が見当たらなかったのです。

①治療器の値段もトリオの中で一番安かったこと。

 

②治療時間に睡眠時間を有効利用できること。

 

③ランニングコストの安さもずば抜けていたこと。

 

④なによりもカバーできる病気の範囲が広いこと。

 

⑤そして極めつけは気持ちがいいこと。

眠ってしまう人がほとんどです。

 

⑥急性の症状に即効性があること。

アトピーなどは30~60分で痒みが楽になることも。

ガン治療にも、ガン予防にも、うつ病にも

認知症予防にも、アレルギー疾患にも、インフルエンザにも

対処できる療法なんて、ざらにあるものではありません。

 

どこの家にもテレビがあるように

この器械が普及したら

 

日本の医療費は抑えられるのでは・・・

≪病は自分で治すもの≫が常識になったりして・・・

いつかそんな日が来るといいのになぁ・・・

 

私がこの療法に出会ったのは60代の半ばですが

もっと早くに出会っていればと悔やまれることがあります。

まだ39才の姪を悪性リンパ腫で亡くしたことです。

あまりにも急で、あれよあれよと言う間に旅立ってしまいました。

 

この療法に出会うすぐ前でした。

 

病気が分かった時は手の施しようがない状態でした。

 

間に合っていれば、腹水が溜まることもなく

痛みに苦しむこともなく

家族との安らかな時間をもっと長く持てたかも知れないのに。

彼女は看護師の資格を持っていました。

人のために役立つことが嬉しいという性格でした。

ある方に彼女の魂とコンタクトを取ってもらったことがあります。

 

どうやら周波数の振動数の高い精妙な世界で

人助けに奔走しているようです。

私の荒い周波数ではコンタクトは取れませんが

彼女からメッセージが聞こえてきそうな気がします。

 

≪包子おばちゃん、私の病気には間に合わなかったけど

その療法を早く、できるだけ多くの人に知らせてあげてね≫と。

私が【中医経絡超電療法】に出会ったころは

≪自分と家族の健康に役立てば、それでOK≫と

恥ずかしい限りですが、自己中心の思いがありました。

ケイラク教室の先生に、指導員にならないかと勧められたときも

≪とんでもない。世の中に広めるなんて、そんな大それたこと≫

と尻込みしました。

 

何故かといいますと

 

この療法は

時間を長く治療すればするほど効果が上がるのです。

 

じゃぁ、毎日治療に通いますか?

コストがかかって無理ですよね。

 

なので

器械を買って、自分で自宅治療をするのが原則。

 

私が尻込みした理由は、ここにありました。

誰かに物を勧めて購入していただくのが苦手なんです。

 

≪義理で断れなかったのよ≫とか

≪買わされちゃったのよ≫と思われるのが嫌でした。

≪この期に及んで、まだ自分を守ろうとするか!≫

大いなる存在からお叱りの声が・・・聞こえそうです。

 

そうなんです。

 

これは試練なんです。

自分の【シャドウ=影】を受け入れる試練だと感じました。

 

どうしてもこの人には元気になってほしいと思ったら

どう思われてもいい

勧める勇気を持たなくちゃと

自分を励ましているのですが・・・なかなか。

 

虚弱体質で慢性腎炎持ちの71才の私が

体内年齢56才と表示されます。

 

信ぴょう性のほどは分かりませんが

暗示効果がありますので、信じることにしています。

腎炎の検査のために2カ月に1度

血液検査を受けますが

すべてノーマークで順調に過ごしています。

薬のお世話にもならずに・・・

いろいろなことを生活に取り入れているせいか

【ひびの入った花瓶】もガチャンと割れずに

この年まで保ってこられました。

 

何も対策を取らなければ

人工透析のお世話になっていたことでしょう。

 

なので

 

今の私の健康状態に最大の貢献をしてくれているのは

【中医経絡超電療法】だと強く感じるようになりました。

 

今、こうして記事を読んで下さっている方々に感謝いたします。

 

本当にありがとうございます。

 

誰かに伝えたいと書いているつもりが

自分に向けて書いているのだと気づくことがあります。

 

私は転んでひざをすりむいて痛い思いをして

初めて学ぶという人生を送ってきました。

 

願わくば

 

私の二の舞をしないで済むように

 

まわり道をしないで済むように

 

誰かの気づきのきっかけになれますように!

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメントは利用できません。

ページ上部へ戻る